人の顔色気にしている間は理想の顧客獲得ができない

「あなただからお願いしたい」顧客獲得型パーソナリティWEB制作

日本では、多くのビジネスの場合は、お客様に主導権があります。
いわゆる顧客と業者の関係は日本では、お客さまは神様といわれた状態が続き、顧客第一主義を貫いている会社がほとんどです、

顧客>業者

イタリアやスイスへ行ったときは、
顧客=業者
を思いっきり体感してきました。
スーパーには怖い用心棒がいたり、
レジでは顧客が立って、レジ係は座っている愛想もない
そんな習慣です。

それはともかくデザインエッグスの顧客と業者も関係は
>=<
ではなく、顧客も業者も
= プラス WINWIN
を目指すべきだと考えています。

どちらもおつきあいしたことでメリット享受する関係やさらなる発展ができる関係を
構築する意識の中に持つことが大事なのです。

だからこそ、万人受けを狙わず、業者のほうが理想の顧客を追求することで、その理想の顧客
顧客側からみると理想の業者に出くわすのです。

その関係が構築できなければ、事業の発展が望めない可能性が高くなります。

顧客主導の場合は、業者が縮こまり、元来の力を発揮できなかったり防衛反応が起こり、ごまかしなどの行為に行ったりします。
業者主導の場合は顧客の依存が高まり、顧客の期待値が時間とともに高くなり、成果が当たり前の状態になってさらなる期待値を求めそれに対する業者の結果が出ない場合に価値がなくなったと誤解しそこからでる不信感でどちらも悲しい結果になったりするのです。

だからこそ、業者自身がそんな人の顔色を見るような仕事をするのではなく、選択してもらえるように誇り高く価値ある仕事を創造してほしいのです。

自信をもって顧客に向かうことが、理想の顧客からオファーがもらえることになるのです

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です